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<title>大阪　モルト　バー　　Bar 婆娑羅</title>
<link>http://basara.usukeba.com</link>
<description>*　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　*～新着モルト、イベント情報、スコットランドの写真など～　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＊　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＊　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＊WHISKY HISTORI IN OSAKA 2008・・・・・・・・・・・・・・『試飲会＆セミナー』2008.9.28SUN　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＊資料請求は、FAX(06)6477-2901まで。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＊8月の休日は、13(水)14(木)18(月)と日曜日です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 22:12:30 +0900</pubDate>
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<title>テイスティング</title>
<description>アラン　：　トカイワイン（バーボン、シェリー、ポート、ラム、コニャック）ベンリアック　：　１９７２ 　　ダンカン・テイラー　：　グレンリベット１９６８/２００７　　ロングロウ　：　ガジャウッド　５６％ヘーゼルバーン　：　シェリーウッドアイル・オブ・ジュラ　：　１９８４/１９９９　５９％　スモーキータイプ今回、サンプルやピンテージのテイスティングができ大変勉強になりました。　『美味くて幸せ』ますます、各蒸留所が樽違いのオリジナルボトリングを、市場に出してくると考えられる。我々、飲み手もそれを楽しみたいものだ！</description>
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<category>ティスティング</category>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 10:37:00 +0900</pubDate>

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<title>PORT CHARLOTTE</title>
<description>本日、ホテルモントレラ・スール大阪でブルイックラディのセミナーが行われました。サンプル、ポートシャーロットのテイスティングが出来ました。6年物のようですが、ピーティでアードベックを凌ぐかも？結構バランスも、良かったです。早く販売して下さい。＊</description>
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<category>ティスティング</category>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 18:39:00 +0900</pubDate>

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<title>ソーダの奥深い世界</title>
<description>ウイスキーの味を引き立てるソーダの奥深い世界ウイスキーのソーダ割り、いわゆるハイボールが人気だ。そこで、ここでは、巷で売られている数々のソーダを飲み比べ、ウイスキーを美味しくするソーダの秘密に迫ってみたい。よく考えてみると、ハイボールのおおよそ２/３から３/４はソーダなのだ。ハイボールに合うウイスキーは云々、という話はよく耳にするが、もっとソーダの役割に注目してもいいのではないか、と考え、まずは、今年、サントリーから発売された、こだわりのソーダ『ザ・プレミアムソーダ』の開発担当者、洋酒事業部の竹内淳さんに、お話をうかがった。「ウイスキーというのは不思議なお酒で、ストレートや水割りでは分らなかった味わいや香りの要素が、ソーダで割ることで、パッと引き立ってくることがあるんです。ウイスキーの秘められた可能性を引き出すソーダをつくってみたい、というのが、『ザ・プレミアムソーダ』の開発に取り組んだきっかけでした」。山崎蒸溜所で、ウイスキー原酒を仕込んでいる、山崎の天然水を100％使用し、しっかりとした泡立ち、しかも、口当たりやさしい軟水で、ふくらみのある味わいがこのソーダの特長。『ザ・プレアムソーダ』開発にあたっては、各社から発売されているソーダで、様々なハイボールを飲み比べてみたという竹内さん。実際に飲み比べてみると、ソーダによって、ハイボールの味わいというのは、慮った以上に変わるということが分かった、という竹内さんの言葉を受けて、それなら一度、ソーダとハイボールの飲み比べをしてみよう、ということで、日本バーテンダー協会大阪北摂支部長の、バー婆娑羅　曽我和夫さんのご協力をいただき、若手バーテンダーたちが、この飲み比べ会に参加してくれた。今回、飲み比べをしたソーダは、次の通り。『ウィルキンソンタンサン』（アサヒ飲料）、『サンペレグリノ』（サントリー）、『スペイサイドグレンリベット』（曽根物産）、『ノセミネラルソーダ』（能勢酒造）、『カナダドライクラブソーダ』（日本コカ・コーラ）、『ザ・プレミアムソーダ』（サントリー）、『オーゼキF＆Cソーダ』（大関）、『ペリエ』（サントリー）。これらのソーダを、まず常温で、次に冷やしてテイスティング。続いて、『ザ・フエイマス・グラウス』と『ラフロイグ10年』でソーダ割りをつくり、それぞれ飲み比べてみた（ソーダの銘柄を隠したブラインド・テイスティング）。まず、ソーダだけで飲んでみる。常温の方が、冷やしたものより味わいの違いははっきり分かる。一般的に、水の味というのは硬い、柔らかいという風に表現され、ヨーロッパ系のミネラル分の豊富な水の方が硬いとされているが、今回、飲み比べてみると、硬度の高い『ペリエ』や『サンペレグリノ』といった水が、必ずしも硬くは感じられなかったのが興味深かった。やはり炭酸のガス圧などとのバランスなのだろう。続いて、『フエイマス』と『ラフロイグ』のハイボール。『フエイマス』と相性のいいソーダとして人気が高かったのが『ウィルキンソン』と『ザ・プレミアムソーダ』。『ラフロイグ』は『ザ・プレミアムソーダ』が圧倒的な人気だった。『ラフロイグ』は、ソーダを加えることにより、スモーキーフレーバーの奥に隠された甘味が引き立ってくる、というのが全員の意見だったのだが、『ザ・プレミアムソーダ』は、その甘味を最も明瞭に感じることができた。一方、『ペリエ』は、後味にミネラル分由来の苦味が感じられ、ウイスキーを割るにはあまり相応しくないようだ。『ペリエ』はやっぱりそのままが美味しい、という結論であった。樽（TARU）出版９月号より引用ウイスキーエキスパート試験　２００７.１０．２１　PM2:00　大阪YMCA国際文化センター９F　明日です。受験される方々へ、頑張って資格認定に合格してください。私は、試験官のお手伝いの行きます。解らない問題が有っても私に質問しないで下さい！＊</description>
<link>http://basara.usukeba.com/e9653.html</link>
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<category>ティスティング</category>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2007 01:11:00 +0900</pubDate>

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<title>ダグラスレイン社テイスティング・セミナー</title>
<description>２００７.１０．１６　ダグラスレイン社：代表者　フレッド・レイン氏のテイスティング・セミナーが有りました。ダグラスレイン社は、シングルモルトを商品化するまでブレンデッドウイスキーの一貫した品質管理が行われております。オフィシャル等では生産を各分野で管理しているため、各担当者は担当以外の工程はわからないといった状況です。そして同社では、品質を確認するテイスティングは朝一番に行われます。これは食後だと食べた物により、味や香りの感じ方が異なることからの配慮です。ウイスキーの熟成は人の手によるものではなく、どのような熟成をするかはわからないものですが、やはり熟成がうまくいっていない状態の物も出てきてしまい、ダグラスレイン社は、そうしたモルトを全てブレンデッドにまわしてしまうそうです。「他のボトラーはそれでもボトリングをするだろうし、元々ブレンデッドの会社である我々の強みであり、他には真似の出来ないことだろう」　と同社の品質への執拗なこだわりと自信が伺えます。基本は、ニュースピリッツで購入。　モルトウイスキーとして出荷までほとんどのウイスキーは、各蒸留所で保管管理している。１樽を１ロットでボトリング。PROVENANCEシリーズは３樽までのロット出荷。テイスティンコメントは、それぞれ個性があり、なかなか良い。どこかのBarで、出逢ったら是非飲んで下さい。</description>
<link>http://basara.usukeba.com/e9619.html</link>
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<category>ティスティング</category>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2007 01:29:19 +0900</pubDate>

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<title>ボンバル＆白州</title>
<description>　2007.9.30　大阪伊丹空港10：15発　信州松本空港11：10着松本空港雨のため、条件付フライト（欠航でなく）松本まで行き着陸が難しいときは、大阪伊丹に引き返すとの条件でした。　DHC-8-400に乗り込む。乗客数は7割程度で、時間内の出発でした。11：10到着予定で、10：50ごろ予定より5分早い到着に成ります、とのアナウンスが有りました。しばらくして、着陸態勢に入るために格納庫からタイヤがでて上手くロックされ、もう着くぞと一安心。もう着陸だ、地上数百メートル。　その時、急上昇・・・しばらく機内は静まり返る・・・スチュワーデスから「暫らくしてから、機長から説明があります。」とのアナウンス。機内は、少しザワザワ。　機長から「滑走路３００m程の所に雲があり着陸が難しいので暫らく旋回してもう一度、着陸体制に入ります。ただ先ほどの様に着陸が無理な時は、大阪に戻ります。」とアナウンスがあり、その後機内は安心感と、予定変更などで少しざわめく。結局30分遅れで無事着陸。　（私の気持ちは、搭乗前ボンバル機・・・）良かった、良かった！＊飛行機の、トラブルでは有りません！乗って解る安全な飛行機、乗り心地もいいですよ。ボンバルディア社　DHC-8-400カナダのデハビラント･カナダ社が開発したターボプロップ機。　もともとは３０～４０人程度の小型機として開発されたが、ボンバルディア社に買収された後に登場した４００シリーズは日本のＹＳ－１１と比べても大きく、かなり大型の機体となっている。今から約1時間で、白州蒸留所だ。＊</description>
<link>http://basara.usukeba.com/e9107.html</link>
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<category>ティスティング</category>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 08:04:02 +0900</pubDate>

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<title>SMWS・試飲会・9/23</title>
<description>THE SCOTCH MALT WHISKY SOCIETY2007 AUTUMN SAMPLEWHISKYNEW3.128  ,  4.117  ,  18.25  ,  39.59  ,  55.17  ,  69.1293.20  ,  95.6  ,  104.7  ,  105.11PRESENT1.134  ,  11.28  ,  19.39  ,  29.59  ,  37.34  ,  50.2253.103  ,  62.14  ,  76.51  ,  77.12  ,  113.13116.7  ,  121.17私の、ベスト５4.117  ,  3.128  ,  93.20  ,  1.134  ,  53.103数年ぶりに参加致しました。久々にお見かけする人、新しくお見かけする方々との試飲会でした。今回は、数名の新しい出会いがあり大変、有意義でした。渡辺さん、太田さん大変良かったですよ。（幸せ！）お疲れ様でした。9/24　本日営業いたします。　PM6:00～AM00:00　</description>
<link>http://basara.usukeba.com/e8840.html</link>
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<category>ティスティング</category>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2007 01:34:59 +0900</pubDate>

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<title>hot news ソーダーとウイスキーの相性</title>
<description>　　　　　　　　　　樽出版の取材で、急遽ソーダーの飲み比べとハイボールの飲み比べを、行いました。７月３１日PM14:00～16:00 Bar 婆娑羅　参加者１２名　NBA大阪北摂支部会員で、勿論モルト好きのバーテンダーばかり。ソーダーは、　S.PELLECRINO(鉱水)、　PERRIER(鉱水）、　SPEYSIDE GLENLIVET(鉱水)、　CANADA DRY SODA、　THE PREMIUM SODA、　WILKINSON、　SODS OZEK、　SODA 能勢酒造、以上８種類です。　飲み方は、　常温のソーダー、　冷たいソーダー　それぞれソーダーが、弱いか強いか、また味が硬いか柔らかいか１０ランクで評価。ウイスキーのハイボールは、FAMOUS GROUSE, LAPHROAIGで各８種類のティスティングを行いました。　面白い結果が出ました。　結果は、樽出版の９月号に掲載いたします。　８月２０日頃　I　　　　　</description>
<link>http://basara.usukeba.com/e7205.html</link>
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<category>ティスティング</category>
<pubDate>Tue, 31 Jul 2007 17:03:00 +0900</pubDate>

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